すっぴん状態でも血色が良く、ノーメイクでも可愛くなるリップアートメイク。
「2〜3年間ほど色持ちする」「唇の形や色を改善できる」「メイク時間を短縮できる」など、様々なメリットで人気です。
でも、2〜3年間長持ちするだけに、

リップアートメイクしてから後悔しないかな…
と不安に思う人も多いと思います。
でもご安心ください!
この記事では、リップアートメイクを検討している方に向けて、後悔しがちなケースと対処法をまるっとお教えしちゃいます♪
- リップアートメイクでよくある後悔パターン
- リップアートメイクで後悔しないための注意点
- リップアートメイクで特に評判の良いおすすめクリニック
リップアートメイクの失敗は、事前に注意点を知っておけば回避できます。
リップアートメイクの修正施術や除去施術についても紹介していますので、すでに失敗してしまった方もチェックしてみてください!
\アートメイク歴10年が選んだ/
目次
リップアートメイクで後悔した理由と失敗例5つ

リップアートメイクで後悔する原因としては「過度なデザイン」「色選びの失敗」「クリニック選びの失敗」が多い傾向にあります。
まずはそれぞれの原因について、どのような後悔のパターンがあるのかを見ていきましょう。
オーバーリップしすぎて不自然に…
リップアートメイクはオーバーリップしすぎた…という後悔がとても多いです。
人中を短く見せたい
- M字リップにしたい
- 唇をぽてっとさせたい
といった理由で人気ですが、
2〜3年ほど色持ちするアートメイクでオーバーリップにしてしまうと、もし飽きたとしても簡単に消すことができません。
また、オーバーリップにする場合、唇と周りの皮膚で色素の入り方に差が出ることがあります。

過度なオーバーリップは後悔する可能性がかなり高いです…
すっぴんの時に口紅だけ塗っているような感じになる…
あまりにも派手なカラーを選んでしまうと、すっぴんの時に口紅だけ塗っているような見た目になります。
すっぴんの時の違和感を気にしない人なら問題ないかもしれません。
しかし、すっぴんで過ごす時間が多い方や、ナチュラルメイクが好きな方は、

もう少し自然な色にしておけばよかった…
と後悔する可能性があります。
思ったような色にならなかった…
色の後悔には、色選びの選択ミスだけでなく、『期待していた色にならなかった…』というケースもあるため注意が必要です。

色による後悔は、主にクリニック選びの失敗が原因で起こります。
リップアートメイクは、もとの唇の色や、色素の馴染み具合に個人差があります。
同じ色を入れたとしても全員が同じ結果になるとは限りません。
そのため、唇の状態や希望する色に合わせて、的確なカラーをコントロールできるクリニックに相談することが大切です。

しかし、失敗さえ回避できればぷるっぷるのリップが手に入りますので、きちんとしたクリニックを選びましょう♪

メイクの楽しみが減った
リップアートメイクので見落とされがちなのが、「リップメイクが楽しめなくなった」という後悔です。
施術をした後は、常に唇に色が入っている状態になります。
そのため、気分でカラーチェンジをしたくても、ベースの色が邪魔をしてしまうのです。

アートメイクマニアの知人が実際に言っていました。
対策としては、施術前に「ベースカラーとして浮かない色」をしっかり選ぶことです。
ベージュピンクや裸色(ヌードカラー)に近い自然な色を入れておけば、その上からリップを重ねても発色が大きく崩れません。
カウンセリング時にしっかり伝えれば避けられる後悔です♪
想像以上に痛すぎた
アートメイクにおいて、リップは特に痛みを感じやすい部位と言われています。
唇は皮膚が薄く粘膜に近いため、「思っていた以上に痛かった」と感じる人も少なくありません。

ただし、痛みはクリニックによっても差が出ます…
痛みによる後悔を避けるためには、クリニックの口コミを良く確認しましょう。
ここではクリニック名は明かしませんが、「痛みで耐えられなかった」という口コミが殺到しているところもあります…
また、カウンセリングで事前に「痛みに弱い」と伝えておくことで、クリニック側も対応を調整してくれます。
リップアートメイクとは?

↑クレアージュ東京より
遅くなりましたが、ここでリップアートメイクについて説明します。
リップアートメイクとは、専用の針を使って唇の皮膚に色素を注入する医療行為です。
同じく針を使うタトゥーとの違いは、色を入れる層の深さです。

タトゥーは真皮層まで色素を入れるため半永久的に残りますが、リップアートメイクは肌のターンオーバーとともに少しずつ薄くなっていきます。
持続期間の目安は1〜3年程度と言われており、トレンドや好みが変わっても対応できる柔軟さが魅力のひとつです。
リップアートメイクとリップメイクの違い
口紅やグロスといった通常のリップメイクとの最大の違いは「落ちない」という点です。
口紅は食事やマスクで落ちてしまいますが、リップアートメイクは唇そのものに色がついているため、こすれなどで消えることがありません。

一方で、その日の気分でカラーを変えることは難しいというデメリットもあります。
「毎日変えたい」という方よりも「すっぴんでも血色よく見せたい」という方に向いている施術と言えるでしょう。
施術の流れと完成までの期間
リップアートメイクは、基本的に2回の施術で完成します。
- カウンセリング・デザイン確認
- 麻酔
- 施術
- アフターケアの説明
1回目の施術から1〜3ヶ月ほど空けたのち、2回目の施術を行い、そこで初めて完成に近い状態になります。
つまり、完成までに最低でも2ヶ月弱はかかります。
中には3回施術を行うクリニックもありますので、予算や好みと比較して決めることをオススメします。
リップアートメイクの費用相場
リップアートメイクの費用は、1回あたり約5〜10万円、2〜3回の施術を含む総額で15〜20万円前後が目安です。

唇アートメイクは特に高度な技術が必要なため、眉アートよりもお高め。
| 施術回数 | 費用の目安 |
|---|---|
| 1回 | 50,000円〜 80,000円 |
| 2回セット(完成目安) | 100,000〜 160,000円 |
注意したいのは、初回料金の安さだけで選ぶと後悔につながりやすいという点です。
「初回3万円」と謳っていても、リタッチのたびに割高になるケースもあるため、総額で比較するのが基本です。
カウンセリング前に料金体系を必ず確認しましょう。
リップアートメイクで後悔しないための注意点

リップアートメイクでよくある後悔について、それぞれの対策方法を紹介していきます。
形や色で後悔しないために、下記の点に注意してください。
デザインは控えめにオーダーする
過度なオーバーリップや派手なデザインは、オススメできません。
唇から大きくはみ出すアートメイクをしてしまうと、修正が効かなくなるからです。
最近では、オーバーリップのデザインを断るクリニックも増えてきて、多くの場合、『やらないほうがいい』という内容のアドバイスをしてくれます。

過度なデザインを勧めない理由を以下にまとめました。
- 修正したいと相談に来る人が結構多い
- オーバーリップにしなくても希望に近づけることもできる
- 粘膜と皮膚で色味が変わってしまいがち
アートメイクマニア自身、「少しだけオーバーリップ気味にしようかな・・」と迷っていた時期があったのですが、
担当のアーティストさんに『色づくだけでも印象が変わりますよ』とアドバイスを受けて、やめた経験があります。(大満足の結果になりました)

オーバーリップで後悔する人は本当に多いので、迷ったら控えめにしておくのがオススメです。
施術の際は、メイクを薄めにしていく
デザインを控えめにするコツとして、カウンセリングの際には、なるべく薄めのメイクで来院するのがオススメです。
バッチリ化粧して行くと、どうしてもそのデザインに引っ張られて『もう少し派手にするべきかな・・』と考えてしまいがちだからです。
また、クリニックの照明で見た顔の印象、自宅に帰って鏡を見た時の印象は、それぞれ違ってくることもあります。
素顔になるべく近い状態で来院することで、印象のギャップも防ぐことができ、的確なデザインのアドバイスを受けやすくなります♪
すっぴんに合う色にしておくと可愛くて便利

↑アートメイクギャラリーの症例
すっぴんに合う色を選ぶと顔色が良くなるので、ノーメイクでも可愛くなります。
また、リップアートメイクは2〜3年で徐々に薄くなっていきますが、すっぴんに合う色は色落ちも目立ちにくいのがメリットです。

濃いめの色は色落ちが目立ちやすく、短い期間でのメンテナンスが必要になることも。
カウンセリングの際には、『すっぴんでも浮かないように』などご自身のイメージを伝えておくと、より失敗を減らせます。
クリニックの症例写真と口コミを必ず確認する
クリニックを選ぶ際に最初に確認すべきなのが、施術者の症例写真です。
リップアートメイクで希望通りのデザインにしてもらうには、アーティストの技術・経験・知識がとにかく重要だからです。

同じカラーでも人によって仕上がりの色が違ってきたり、色味を左右する他の要素が加わってくることも。
思ったような色にならなかった…
という後悔を防ぐために、アートメイクの中でもリップで評判の高いクリニックを選んでください。
カウンセリング時に希望画像を見せる
「言葉だけでデザインを伝える」のも、失敗の原因になりやすいパターンのひとつです。
「ナチュラルに」「薄めに」という言葉は、人によって受け取り方がまったく異なるからです。

カウンセリングには、SNSや雑誌で見つけた「理想に近いリップの画像」を持ってのぞみましょう♪
また、「自分の顔には合いますか?」と確認することも大切です。
経験豊富な施術者であれば、骨格や唇の形を見ながら率直なアドバイスをくれます。
カウンセリングの段階で不信に思った場合は、別のクリニックを検討することも必要です。
リップアートメイクのデメリット3つと正しい対策

後悔する前に、リップアートメイクのデメリットを正しく理解しておきましょう。
気に入らなくても簡単に消えない
リップアートメイクの最大のデメリットは、気に入らなくても簡単に消せないという点です。
肌のターンオーバーで徐々に薄くなっていきますが、消えるまでに1〜3年かかるからです。
また、レーザー除去などの除去施術を受ける場合は、追加の費用が生じます。
| 除去方法 | 特徴 | 注意点 |
|---|---|---|
| レーザー除去 | 色素にレーザーを照射して分解する | 複数回必要・赤みや跡が 残る可能性あり |
| 薬液除去 | 色素を薬液で浮かせて除去する | 痛みを伴う・肌への ダメージあり |
| 自然退色を待つ | ターンオーバーで徐々に薄くなる | 1〜3年かかる |
1回目は控えめな色から始めて、2回目以降に濃くしていく方法を相談してみるのもひとつの手です。
痛みは眉アートメイクより強い
唇は皮膚が薄いため、眉アートメイクに比べて痛みを感じやすいです。

眉は大丈夫だったけど、リップは予想以上だった…
という口コミも実際にあります。
当日の体調や唇の状態(乾燥・荒れ)によっても痛みの強さは変わります。
痛みに敏感な方は、ブロック麻酔に対応したクリニックを選ぶと安心です。
口唇ヘルペスの再発リスクがある
リップアートメイクは唇に細かい傷をつけるため、ヘルペスウイルスが再活性化するリスクがあります。
過去に一度でも口唇ヘルペスが出たことがある方は、施術の刺激がきっかけとなってヘルペスが発症する可能性が高くなります。
ただし、施術前にヘルペスの既往歴を確認するので、既往がある方には予防薬を処方するケースが多いです。

#過去にヘルペスが出たことがある方は、カウンセリング時に必ず申告しましょう。
リップアートメイクで後悔・失敗してしまったら?

万が一「失敗した」「気に入らない」と感じた場合も、選択肢は複数あります。
焦らず、自分の状態と希望に合った対処法を選びましょう。
メイクでカバーする
まずはメイクでカバーすることを試みましょう。
リップアートメイクの色の上からコンシーラーで輪郭をぼかし、その上から希望の色のリップを重ねることで印象を変えることができます。
「完全に消えるわけではないけど、気にならなくなった」という声もあります。
施術直後の「濃い・派手」という見た目は、定着後に自然と落ち着いてくることも多いです。

1〜2ヶ月は経過を見守ることも大切です。
リップアートメイクを修正してもらう
アートメイクは修正することもできます。
すでに入っている色素の上に新たに色素を加えることで、デザインや色味を整える施術です。
しかし、経験を積んだアーティストの中でも対応できる人は少ないため、どこのクリニックでも受けられるわけではありません。
修正を受けたい場合、まず、アートメイクの「他院修正」に対応しているクリニックでカウンセリングを受け、修正できるかどうかを相談する流れになります。
いっそリップアートメイクを除去する
唇への負担を考えると、基本的には色素が薄くなるのを待ったほうがいいのですが、

どうしても今すぐに消したい!
という場合もあるかと思います。
アートメイクを消す除去施術には、レーザー除去・除去剤・除去クリーム・切除手術・カモフラージュの5つの種類があります。
この内、リップアートメイクにおすすめなのは、レーザー除去・除去剤・除去クリームの3つです。
【除去施術の種類と特徴】
レーザーで色素を分解する施術です。
赤系の色素も分解できるピコレーザーなら、リップアートメイクの除去にも対応可能です。
ただし唇の色素を破壊するリスクがあるため、リップへの施術がNGのクリニックも多いです。
色素を分解する薬剤をアートメイクの上から注入する施術で、リップアートメイクの赤い色素にも対応可能です。
ただし肌へのダメージは大きく、拒否反応や炎症を起こすリスクがあります。
肌のターンオーバーを促進するクリームを塗って、色素の排出を早める方法です。
毎日クリームを塗って1〜2年かけて徐々に薄くしていく方法であり、即効性はありません。
皮膚を切り、皮膚ごとアートメイクを除去する外科的な施術です。
内出血や傷跡が残るリスクがあり、リップアートメイクの除去には向いていません。
周囲の肌と同じ色の色素を皮膚に入れて目立たなくする施術で、厳密には除去ではなく上塗りになります。
肌色の色素で傷跡を隠すための施術なので、リップアートメイクに対応できません。
現在の唇の状態や、どこまで修正したいかによって適切な施術の種類が異なります。
除去施術を受けたい場合には、なるべく症例数が多く、対応力のあるクリニックに相談することをおすすめします。
リップアートメイクについてよくある質問

リップアートメイクのダウンタイムはどのくらい?
ダウンタイムの期間は約1週間が目安です。
施術直後から3〜4日は腫れ・赤みが目立ち、その後かさぶたができます。
かさぶたが自然に剥がれ落ちると色が落ち着き始め、約1ヶ月で色が定着します。
ダウンタイム中は激しい運動・長湯・飲酒・リップメイクを避けましょう。
リップアートメイクの持続期間はどれくらい?
持続期間は個人差がありますが、1〜3年が目安です。
肌のターンオーバーのスピード・施術回数・日常のケアによって差が出ます。
「もっと長く持たせたい」という方は、施術後のアフターケア(紫外線対策・保湿)を丁寧に行うことで、持続性を高められます。
リップアートメイクは痛い?
眉やアイラインより痛みを感じやすい部位です。
痛みを回避する方法は主に2つです。
- クリニックの口コミで痛みへの言及がないか確認する
- カウンセリング時に痛みに弱いことを申告しておく
しかし、リップアートメイクでは表面麻酔を使用するため、耐えられない痛みになることはほぼありません。
リップアートメイクでおすすめのクリニック3選
リップアートメイクの技術力、症例実績、アーティストの腕前、デザイン性で特に評判のおすすめクリニックを紹介します。

私がリップアートメイクの体験レポをおこなったクリニックもあるので、あわせてチェックしてみてください。
メディカルブロー

| クリニック所在地 | 東京都(表参道、銀座、六本木、新宿)、 神奈川県(横浜)、愛知県(名古屋)など |
|---|---|
| 公式サイト | medicalbrows.jp |
メディカルブローは、年間症例数60,000例以上を誇る、アートメイク専門の業界最大手クリニック。
自然すぎる仕上がりの毛並み眉で有名なクリニックですが、リップアートメイクの技術力も抜群に高いことで評判です。
メディカルブローのアーティストはランク制になっているのが特徴で、経験豊富な上位2ランクのコースだけが、リップアートメイクを提供しています。
料金はランクに応じて高くなりますが、「料金が安い=経験が浅いアーティストが担当する」という失敗を確実に避けられる点は、他のクリニックには無い安心感ですね。
メディカルブローのリップアートメイクの症例















症例をもっと見てみる
>>メディカルブロー【公式HP】
アートメイクギャラリー

| クリニック所在地 | 東京都(銀座)、神奈川県(横浜)、 大阪府(梅田・心斎橋)、兵庫県(芦屋) |
|---|---|
| 公式サイト | artmake-g.com |
アートメイクギャラリーは、アートメイクに特化した専門クリニックで、数多くのTOPアーティストが在籍していることでも有名です。
国内や海外で常に最先端の研修を受け続けているアーティストは、お悩みに対する的確な提案力が抜群。
細かなこだわりにしっかりと応えてほしい方はもちろん、デザインや色で迷っている方にもおすすめです。
アートメイクギャラリーのリップアートメイクの症例















症例をもっと見てみる
>>アートメイクギャラリー【公式HP】
アートメイクギャラリー【公式ページ】>>
クレアージュ

| クリニック所在地 | ※リップアートメイクは、東京院(有楽町)限定施術。 |
|---|---|
| 公式サイト | womenshealth-tokyo.com |
クレアージュにはアートメイクを熟知した経験豊富なアーティストが在籍していて、特に30代以上の女性から多くの支持を集めています。
リップアートメイクの特徴は、くすみを除去するためのカラーや、輪郭のぼやけの解消など、年齢特有のお悩みに対応できることで評判。
クレアージュのメニューは「3回の施術で1セット」が基本になっているのですが、1回分あたりの料金は相場と比べてリーズナブルなのもポイントです。
※クレアージュのリップアートメイクは、東京院(有楽町)限定の施術になります。
クレアージュのリップアートメイクの症例









症例をもっと見てみる
>>クレアージュ【公式HP】
まとめ:リップアートメイクで後悔しないためには症例・口コミを確認しよう!
リップアートメイクで後悔する理由の多くは「事前の準備不足」と「クリニック選びのミス」がほとんどです。
失敗例を知った上で信頼できるクリニックを選べば、後悔のリスクは大幅に下げられます。
| 後悔しないために | 具体的な行動 |
|---|---|
| デザインのズレを防ぐ | 派手なデザインや オーバーリップは慎重に。 |
| 色ムラを防ぐ | 施術1週間前からリップを保湿、 かさぶたは触らない |
| 痛みへの不安を解消する | ブロック麻酔対応クリニックを選ぶ |
| クリニック選びを間違えない | 定着後の症例写真・口コミ・医療資格を確認する |
まず一歩目として、気になるクリニックの無料カウンセリングを予約してみましょう。

「相談だけ」でも大丈夫です。
カウンセリングでの施術者とのやりとりが、そのクリニックを信頼できるかの一番のバロメーターになります。
すっぴんでも自信を持って笑顔でいられる毎日に向けて、まずは話を聞いてみることから始めてみてください。



